僕たちがやりました 36話 やる気がなくなる

公開日: 

トビオがなんやかんや捨てて、最初の朝。

スポンサードリンク

今宵ちゃんが台所で朝食を作っている。

起き出したトビオが後ろから抱きつき、

トビオと今宵

トビオ
「おはよー、眠れた?」

今宵
「ご飯食べたら私学校行くからさあ、トビオさん適当にしといてねえ。」

などと話しながらトビオ、今宵ちゃんの胸をもぞもぞ。

今宵
「ちょっと・もお・・危ないって・・・」

トビオはおかまいなし。

今宵
「ダメ・・学校に行けなくなるし。てゆーかゴムっ」

しかしトビオは続行。

結局、台所ではじまってしまう。

カラオケボックスにいる伊佐美にマルから電話が入った模様。

結局、二人は品川駅で落ち合うことに。

ドーナツショップで朝食中の市橋と蓮子。

トビオの話をしている。

蓮子
「すぐ逃げられちゃったけど・・
この辺に生息していることはわかったじゃん!」

市橋
「はぐれメタルかよ・・・」

スポンサードリンク

蓮子
「市橋も素直に喜びなよ。
捜査の成果が出たんだしさ。」

市橋
「おう・・・」

蓮子

蓮子
「でも、逃げてるって事は、やっぱ犯人って事なのかなあ・・」

蓮子

蓮子が、今日も捜しますか!といって立ち上がりかけると、

市橋
「もういいぞ。後は一人で捜す。帰れお前。」

市橋は蓮子といると、トビオに復讐する気が失せ、蓮子のことを好きになってしまいそうなのだ。

しかし蓮子は

蓮子

結局また二人で捜すことに。

市橋
「同情だろ、どーせ。痛い目見るぞ・・・」

蓮子
「はいはい、知りませーん。」

そして突然!

矢波高後輩

最近市橋にちょっかいかけてくる後輩だ。
「市橋さーん、ちゃーんと見届けてくださいよー。
俺が矢波高まとめちゃうとこ。

とー・・・

矢波高後輩と蓮子

「まわすとこ。」

–36話ここまで

○感想

今宵ちゃんは無事でほっとしましたが、今度は蓮子がピンチ!

市橋はどーでもいいですが、蓮子は心配。

この危機、回避できるのでしょうか。

スポンサードリンク

シェアありがとうございます

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

Your Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

PAGE TOP ↑