ディノサピエンス 6話 右ストレートフロム人類

公開日: 

舞台は恐竜襲来後の世界へ
リベンジマッチ編突入

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ヘビー級ボクシングのトップに君臨するレヴィー・クリコォフ。

日本での試合を終え、飛行機で祖国ロシアに帰る途中、飛行機が巨大な翼竜に襲われる。

飛行機に穴をあけ、機内に入ってきた!

翼竜

飛行機は落ち、レヴィーも飛行機から放り出され、落下するが、途中で翼竜に足で掴まれ、目を負傷するも、なんとか助かる。

西暦2030年、10月22日、人類はその日をD-DAY(ダイナソーデイ)と呼ぶ。

地上に再び恐竜が現れ、我々人類に総攻撃を開始した。

あらゆる国のあらゆる都市が、太古の巨大生物により蹂躙されていった。

地中よりせり出した未知の建造物、通称”バベルの塔”。

全世界80か所以上に出現した巨大電波塔は恐竜たちの活動拠点といわれている。

この電波塔により、各国軍の反撃も虚しく、人類の最新兵器はことごとく無効化されていった。

このままでは地球上での人類の生存は絶望的だ。

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しかし!敵だけではない。

人類もまた、進化した冷却電動磁力による、次世代兵器—

あらゆる電磁波攻撃を遮蔽し、強力な駆動装置がわずかな電力で暴れまわる。

それは闘うためのみに生み出された、孤高の戦闘着衣(バトルドレス)

超電導ストラグル・ビーグル

戦闘着衣

身に着けるのは、世界最強の男・レヴィー・クリコォフ

レヴィの恩師・アントンの教え

よいか、クリコォフよ、力とは守るために使うのだ。
渇望(ゆめ)と誇りを。

右ストレート

–6話ここまで

○感想

恐竜対バトルドレス。

当然、このバトルドレスは量産型なんでしょうけど、全世界にはびこっている恐竜を殴り倒していくのは大変ですね。

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