グラゼニ 東京ドーム編 49話 バース-昔、阪神にいた・・・ではありません

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ユキちゃんの陣痛MAX!!!
いよいよ生まれる、凡田2世!

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夏之介からの連絡を受けて持田が駆け付ける。

持田の到着を受けて、夏之介とユキちゃんが病院へ出発。

持田は一球さんのおもりで呼ばれたようだ。

病院(聖ペルソナ総合医療センター)に到着した夫妻。

病室で待機する凡田夫妻を

「凡田さん、分娩室へ行きます。」」

と呼びに来たのは、助産師の小松さん。

小松さん

夏之介は廊下で待機。

待っている間考えることは、野球のこと。

もう、ペナントレースが始まっているのに・・と忸怩たる思いがこみ上げるが、ケガをしたからこそ、わが子の誕生に立ち会える、と考え方を変えることにした。

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夏之介が呼ばれ、分娩室でお産に立ち会うことに。

夏之介はユキちゃんの手を握り、ユキちゃんは一生懸命いきむ。

ポコっと生まれ、小松さんが産湯につけている。

夏之介に赤ちゃんが手渡され、医師(サクラ)もマスクを取る。

すばらしい安産であった。

出産成功

夏之介
(俺は、自分の子供が誕生してくる瞬間を目撃することができた。
こーゆー風にして、お前はこの世に誕生してきたんだ!
パパ・・この目に焼き付けたぞ!)

1週間後、凡田ファミリーが帰宅。

一球さんは喜んで夏之介に飛びつくが、ユキちゃんが抱えている赤ちゃんを見て怪訝そうな表情を浮かべる。

帰宅

–49話ここまで

○感想

なんにせよ、安産でよかったです。

タイトルページに、コウノドリとスペシャルコラボとなっていたので、お産に何か問題発生するのかと思いました。

最終ページ横では、子供の名前は、一球さんと何かつながりがるようなことを示唆していましたが・・

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