GIANT KILLING 393話 五輪最終予選、VSベトナム

公開日: 

U-22。
いきなりですが五輪最終予選、VSベトナム。
椿出場中!!!

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日本1-0でリード。

椿

椿、ドンピシャでパスを出す。

大谷、シュート!

大谷

決まらない。
しかし、こぼれた球を細見が

細見

ナイスゴール細見!
ベトナム相手に2点リード!

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取材中の藤澤。

(ベトナムとのホーム&アウェー2連戦。
両方取るにはこの1戦目が重要だったけれど・・・
これで多少は楽に見れそうね。)

藤澤

場面変わって、清川が部屋で石浜に電話している。

清川

清川
「それにしてもすげえのはナツさん(夏木)だって!とうとうあの人代表まで行っちまったよ!」

石浜

石浜は、夏木のでたらめっぷりなら、代表でもゴール決めるかもと言っている。

派手なプレーするから人気出るかもとも。

清川
「あの人がイージーミスの帝王だってこと誰か教えてやんねーと。」

石浜

清川
「んな事言ったら、ハマ(石浜)の方がそっちでガチでレギュラーじゃんかよ。」

石浜
「俺の場合は補強で入った選手だからね。
即戦力になってないと存在価値ないんだよ。
だから自分のためにも・・・このクラブを一部に残留させないといけないわけよ。
絶対に。」

清川

清川は、あまり責任を負ってしまうなとアドバイス。
「もし、降格するようなことになったら、多少かっこ悪くても・・
戻ってくりゃいいじゃん。それもプロ選手としての生き方だぜ。」

石浜
「ありがとうな、キヨ。
ただ、その選択肢は、おれにはないよ。」

いよいよ、ETU対甲府。

達海
「うーっし、締めてかかろうぜ!」

清川

–393話ここまで

○感想

清川と石浜の会話、どうなってんですかね。

普通に終わっていたようでしたが、なぜ清川が怒っているのでしょう。

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