監獄学園-プリズンスクール- 200話 理事長の冒険

公開日:  最終更新日:2016/02/08

向き合わなければならない、決戦。

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場内アナウンス
「騎馬戦の参加者は準備を始めてください。」

山の中で理事長が目を覚ます。

自転車でハニーを救出した後、山中を下るとき、すっとハニーをかばっていたのでけがをした模様。

理事長

ハニー
「なっ・・・何を馬鹿な・・
彼らはそこまで危険な人たちではないはずよ。」

理事長
「君が何も知らないだけだ。」

ハニー
「記憶を失ったアナタよりは知っているわ!」

理事長
「いいや、わかっていない。
奴らの恐ろしさを!」

わかっている、わかっていないの押し問答の後、

事が済んだ後・・

理事長
「君の・・・トレーラーハウスまで戻ろう・・・
奴らも我々があそこに戻るとは思うま・・・い。」

組織

ボス
「クソ・・よりにもよって・・・あの山とは・・
皆を集めろ!!

ボス

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ハニー
「ごめんなさい、あなたをこんなことに巻き込んでしまって・・・
全部私のせいよ・・・」

理事長
「いや・・巻き込んでしまったのは私のほうだ・・すまない・・」

理事長とハニー

そしてまた始まってしまうのであった・・・

ハニー、服を着たときに、木に目印的な三本の傷がついているのを発見。

ハニー

理事長
「いや、これは・・罠・・だ!
これに従うと道に迷う。
恐らく組織が仕掛けた罠・・・だ!」

ハニー
「そんな馬鹿な・・ただの目印よ。」

理事長
「違う!君は何もわかっていない!」

押し問答の後、再び・・・

理事長とハニー

そんな二人に追手が迫る。

組織

「始末しろ!」

トレーラーハウスに着いた二人。

理事長が造った小屋が燃えたのはハニーの火の不始末が原因とハニー自身が告白。

そしたまた・・・

終わった後、急に外が騒がしくなる。

理事長とハニー

警官とハンターも集まっている。

理事長は自分を始末するために来たのだと思っている。

ここでハニーが下着が見つからないと言い出す。

捜しまわる2人。

その時、ハンターの一人がトレーラーハウスの中の人影に気が付く。

ハンター

パンツをさんざん捜した後、

ハニー

そして、

パンツ

パンツは撃ち抜かれ、そしてふたりは・・

–200話ここまで

○感想

なんでしょう。

いよいよ騎馬戦ってところで、全部理事長の話とは・・・

しかもほとんど、ただやってただけなんて・・

最後の、パンツが撃ち抜かれたっっぽい描写は気になりますが・・

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